塾と家庭教師、違いはいろいろあるけれど・・・

塾と家庭教師の違いは

塾と家庭教師、成績を上げるために一番いいのはどちらでしょう?

駅前の塾に通う場合、学校から家へ、家から塾へと、平均して往復30分〜60分の通学時間がかかると言われています。

週3回通った場合、1週間でなんと1時間半〜3時間もの時間を塾に通うためだけに使っていることになるのです。

しかも、部活が長引いてしまうと塾に間に合わなかったり、逆に部活を途中で切り上げなければならなかったりと、部活や習い事との両立は難しいと感じている子が少なくないようです。

そんな悩みを解決するには?こちら 小中高生対象!家庭教師のあすなろ

最近は物騒な事件も多いので通塾は心配ですね

通塾が心配、家庭教師なら?

塾からの帰りが夜遅くなるなると、やはり心配になります。

メールや携帯電話などで連絡は取れるといっても、それで子どもの身を守ることができるわけではありませんから。

そうは言っても、塾のある日に毎回、家族の人が送り迎えをするのもたいへんな労力です。

やはり、できるだけ夜間に子どもだけで外へ出歩かないようにするというのが、一番安心なのかもしれません。

そういう意味で、もっとも安心できるのは、やはり先生の方から家に教えに来てくれるシステムではないでしょうか。

夏期・冬期・春期講習費や合宿費、教材費は?

塾と家庭教師の費用の比較

塾の場合、各講習費、合宿費、教材費が結構かかります。

料金が高いところだと、夏期講習で10万円もかかってしまう塾もあります。

講習などは強制ではないのですが、塾に通っている子は自然な流れとして講習などを受けるよう導かれていきますので、予算に入れておいたほうがよいでしょう。

あすなろでは、夏期・冬期・春期の長期休みの勉強方法は、相談の上決定しています。

教科書だけでの指導から、教材とあわせた指導まで、いろいろな勉強法があります。

教材を使用する場合は、子どものレベルや家庭の予算に合わせて、相談しながら決めていけます。

子どものレベルに合わせた勉強法を、体験授業で試すことができます。

体験授業では、行き詰っているところをさぐりながら、勉強のやり方のアドバイスをしていきます。ムリな勉強のやり方を押し付けたり、子どもの意思を確認せずに進めるようなことはありませんので安心して受けることができます。

形態別の指導の特徴

集団塾や進学塾の場合

完全に“学校の延長”になります。

授業中は質問できないので、個別指導の時間はほぼゼロ。

仕切りで区切った「個別指導」塾の場合

実態は、10人くらいの生徒にプリントを与えて、1人の先生が質問したら教える形式。

質問できる積極的な子は約10分〜15分、個人的に教えてもらえます。が、質問できない子が1対1で教えてもらえる時間はほとんどありません。

「2対1の個別塾」の場合

指導時間90分の場合、“90分÷2人”となるので1人当たりの指導時間は45分。

ただ、2人のレベルや性格に格差がある場合は、できる子(理解の早い子)・積極的に質問する子を中心に時間が使われる傾向があります。

「1対1」の家庭教師の場合

指導時間90分の場合、90分が1対1で質問できる時間です。

つまり、すべてがお子さんのための時間。塾のように一方的な授業形式でもなく、他の子のペースを気にする必要もありません。

家庭教師の先生を独占できるので、誰にも遠慮せずに、わからないところを聞くことができます。

あすなろは、小中高生対象に勉強の習慣や勉強法をしっかり教える家庭教師です。

子どもが「勉強しない」、「頑張っているのに成績が上らない」とお悩みの方へ。

正しい勉強法さえ身につければカンタンにこんな悩みを解決することができます。

お子さんのタイプに合わせてピッタリの体験授業を選んでみませんか?

【Aくんタイプ】 と 【Bちゃんタイプ】 のどちらに当てはまりますか?チェックしてみてください♪


【Aくんタイプ】→ゲーム大好き・ぜんぜんやる気がない

  学校から帰っても、ゲーム、テレビ、マンガ漬けの状態。

  最近になってやっと、もう少し勉強しないといけないかなと思い始めている。

  集中力がなくて、机に向かっても、すぐに飽きてしまう。

  いつになったらやる気が出てくるのか心配。

  わからない所がどこかもわからない感じ。

  家でまったく勉強しないけど授業にはついていけてるの?


【Bちゃんタイプ】→頑張ってるけど、成績が上がらない。

  塾に通ってるけど、なかなか成績に現れない。

  テスト前も頑張って勉強してるようだけど、結果は…?

  うちの子、もしかして要領が悪いのかしら?

  苦手科目と得意科目の点数の差をどうにかしないと。


この2つのタイプは、まったく違うように見えますが、実は、根本的な問題はたった1つだけなのです。

それは“やり方”です!

そのやり方とは “自分にピッタリの勉強法”とその“続け方”です。

お子さんが「これならできる!」と心から思える“ピッタリのやり方”を知らなければ、“やる気”はおきません。

そして、どんなにやる気になったとしても、 「これなら続けられる!」と思える“続け方”を知らなければ、三日坊主で終わってしまいます。

「継続は力なり!」です。

たったこれだけを理解し、実行するだけで、成績はビックリするほど変わります!

あすなろの体験授業で、ぜひ実感してください!

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